ようこそ ビズモのサイトへ

皆さんこんにちは、ビズモのホームページにようこそ!!

 

コーチングを使って、企業の成功のお手伝いをしています。

 

 

企業が成功を収めて行く為には、いろいろな方法や考え方がありますが、企業の経営者が、
自分自身を知り、自分の思いや価値感を先ず見付け、そこに力を注げるようになる事が、大切だと実感しています。

 

実現したい事は、さまざまですが自分自身の軸が見つかると人生の目的やビジョンを
描くこともとても簡単になって来ます。 

 

こうしたい、こうなりたいという思いは、もちろんですが、ここが上手く行かない事柄も裏を
返すとこうなりという願望です。

 

 

そんな、夢や願望を実現するお手伝いをしたいと思ってます。

 


ビジネスコーチング

会社を変える「コーチング」

 

コーチングとは、相手が目標に向かって成果出すことをコミュニケーションを通じてサポートすることです。
そこで、コーチングの基本的な考え方と企業のおいてのコーチングについて説明します。

 

 

 

コーチングとは?

 

目標を達成する為には、行動を起こす必要があります。また、その行動は、量だで出なく、質も求められます。
コーチングで相手の目標達成の速度を速める コーチングは、相手が目標を達成する際に必要なスキルや知識を特定し、
それが身につき、目標を達成するまで質問したり、具体化するなど戦略的な会話を中心に継続的に関わり続けることです。

 

 

 

 

コーチングはもともと、相手の能力や才能をうまく引き出している人が実際にどういう会話をしているのか、
その方法やコミュニケーション量を観察し体系化されました。
コーチングの目的は、目標達成に向け、習慣化された行動やパターンを変えること、つまり、知識として頭で理解したことを如何に現実の行動に移せるかがポイントになります。

 

そして、そのために必要な知識やスキルを棚卸し、それを相手に備えさせる。このプロセスがコーチングです。

 

 

コーチングの考え方は、勝敗やゴールが明確なスポーツ界で注目され、活用されてきました。「コーチ」「コーチング」と聞いてイメージするのが、スポーツに関するものが多いのはそのためでしょう。

 

 

その後、時代のニーズに対応する形で、教育界や医療界、そしてビジネス界へとその活用領域を広げてきました。
コーチングについて「できる人ができない人に教える技術」「部下の操縦術の1つ」だと誤解されることがありますが、
それは違います。コーチングには、自ら考え、自ら行動することを促すという「自律性」「学習力」を身につけさせるという一面があります。
この「相手の自律性を育て、発揮させる」という側面こそ、コーチングが新しいマネジメント手法としてビジネス界で注目されている所以なのです。

 

 

企業がコーチングを導入する理由

 

これまでの企業におけるマネジメントでは、トップダウンのコミュニケーションが主流でした。
そのトップダウンで出された指示を如何に実行するのが、その組織に評価ポイントとなってきました。

 

 

しかし、時代が変わり上司からの指示を待っていたのでは、企業のして、この情報社会の中で、
継続的に成果を上げることが、難しい時代になったと言えます。
言い換えると「上司からの指示を待っていたのでは、遅すぎるのです。

 

 

そこで、今求められている人材は、『自ら考え、行動を起こすこと』が出来る人材です。
つまり、『自律した人材』です。

 

 

 

では、この自律した人材は、どうすれば、作り出すことが出来るのでしょうか?
与えられた時間の中で、プレーヤ―としても活躍しながら自律し自覚を持って物事に取り組む
ことの出来る社員を育成していくことが、これからの時代を生き抜くの必要なことだと知りながら
中々指示命令の昔の習慣から抜け出せていないのが現状です。

 

 

そこで、人の能力を引き出し開発するコミュニケーションスキルであるところのコーチングが、
今注目を集めています。

 

 

多様化する人のニーズを捉え、また、人それぞれが持つ強みや特性を活かした。
コミュニケーションスキルであるコーチングに注目し、組織の要となるマネジャー層やリーダー層の
コーチング力開発に取り組み始めました。